2007年06月30日

興行収入 映画



全米映画興行収入、史上最高の見通しに陰り
朝日新聞
Boxofficemojo.comのブランドン・グレイ社長は、8月までに興行収入40億ドルを達成するには現段階で20億ドル近くないといけないと話すが、実際は18億2000万ドル程度だという。 今後公開予定の話題の新作「Transformers(原題)」や「ハリー・ポッターと不死鳥の ...(続きを読む)


全米映画興行収入=コメディ「Evan Almighty」が初登場首位
朝日新聞
[ロサンゼルス 24日 ロイター] 6月22─24日の全米映画興行収入ランキングは、スティーブ・キャレル主演のコメディ「Evan Almighty(原題)」が推定3210万ドル(約39億8000万円)で初登場首位に立った。 本作品は、ジム・キャリー主演の「ブルース・ ...(続きを読む)


映画「ハリポタ」新作PR 主演のラドクリフさん来日
フジサンケイ ビジネスアイ
子役として活動していたときに、映画スタッフが偶然見かけたラドクリフさんに声をかけ、それがきっかけでハリー役のオーディションに合格したという。 前作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(05年)の日本での興行収入は110億円。 ...(続きを読む)


妻夫木が野田秀樹とタッグで初舞台
日刊スポーツ
妻夫木は98年にデビューし、00年ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」や01年映画「ウォーターボーイズ」でブレークした。主演映画「涙そうそう」「どろろ」などここ3年の主演映画4本はすべて興行収入10億円を突破する人気者だ。最新作「憑神」もヒット中で、 ...(続きを読む)


ハリポタ第5弾 史上最多920スクリーンで上映へ
中日スポーツ
過去4作の国内平均興行収入は155億円。今回は、主人公ハリー(ラドクリフ)が、学友とキスを披露するシーンも話題を呼びそう。4年半ぶりの来日でグンと成長した姿を見せたラドクリフ。キスシーンで舌を深く入れたように伝えられているが、「それは違います」と否定 ...(続きを読む)


「シュレック3」あす公開 米でアニメ映画週末成績歴代1位
フジサンケイ ビジネスアイ
米人気アニメーション映画のシリーズ第3弾、「シュレック3」が30日、公開される。既に公開された米では初日から3日間の興行収入が1億2163万ドル(149億6000万円)となり、アニメ映画週末成績で歴代1位を樹立。本シリーズの制作会社、ドリームワークス ...(続きを読む)


芸能集音マイク
サンケイスポーツ
初日を迎え、配給元の20世紀フォックス映画では「好調な出だし。前作(平成7年公開)の興行収入72億円越えも見込める」と期待。米国でも27日(日本時間28日)に封切られ、初日だけで興収910万ドル(約11億2280万円)を記録した。 ...(続きを読む)


香港返還10周年記念式典、映画スター100人が集結
中国情報局ニュース
... と大陸の映画界の交流は加速し、97年から07年の10年間で合作映画は約200本に上った。その中で王家衛(ウォン・カーウァイ)監督の『2046』や張芸謀(チャン・イーモウ)監督の『満城尽帯黄金甲』などの作品は、興行収入で成功し合作の代表作となった。 ...(続きを読む)


出ればヒット妻夫木「憑神」初日大盛況
朝日新聞
貧乏神、疫病神につかれても妻夫木聡(26)のヒット記録は続くのか…。23日、日本映画の話題作が続々公開され「憑神(つきがみ)」(降旗康男監督)に主演した妻夫木が都内の映画館で舞台あいさつした。ここ3年の主演映画4本すべて興行収入10億円を突破する人気者 ...(続きを読む)


現代版ノアの箱舟 米映画「Evan Almighty」初登場首位
クリスチャントゥデイ
旧約聖書に出てくるノアの箱舟の話を現代版にリメイクした、スティーブ・キャレル主演のコメディ「Evan Almighty(原題)」が、6月22〜24日の北米興行収入ランキングで推定3210万ドル(約39億8000万円)を記録し、初登場首位となった。 ...(続きを読む)



今週のBOXOFFICE映画興行収入ランキング 6/25
では、今週もBOXOFFICEによる、最新の映画興行収入ランキングに行ってみましょう〜!! 1 初 Evan Almighty..............................3210万ドル 2 初 1408.......................................2020万ドル ...(続きを読む)


国内映画興行収入ランキング(5月4週目) 【映画】
「映画クレヨンしんちゃん/嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾!」は興行収入15億円を超え、13〜14億円辺りで伸び悩んでいたシリーズの壁を見事に打ち破った。 シリーズが回を重ねるとマンネリ化して、成績が落ち込むのが常だが、逆に成績を伸ばしたということを ...(続きを読む)


国内映画興行収入ランキング(6月1週目) 【映画】
「GOAL!2」は1億円ちょっとの興行収入に留まっている。 前作は少なくとも5億円以上は稼いでいたはずだ。 このような状況を踏まえると、果たして「3」が劇場公開できるのかが楽しみである。 劇場公開のタイミングを間違えれば、悲惨なことになるという ...(続きを読む)


全米映画興行収入ランキング(6月第3週目) 【映画】
前作もそれほど評価は高くない作品ではあるため、大して気にはしなくてもよいかもしれないが、トータルの興行収入はそれほど高いものは期待できないのではないか。 前作と同程度か、やや下回ることになりそうだ。 ファミリー向けのクライムサスペンス ...(続きを読む)


国内映画興行収入ランキング(6月2週目) 【映画】
その他の公開中の映画館も東京都内はほぼ終了となる。 約23億円という予想を上回る興行収入を上げたのは立派だろう。 今週公開される映画のうち、ランキングが期待できるのは以下の作品。 いずれもなかなか微妙な作品ばかりだ。 ...(続きを読む)


全米映画興行収入=「ファンタスティック・フォー」続編、初登場1位
6月15─17日の全米映画興行収入ランキングは、「ファンタスティック・フォー」の続編“Fantastic Four: Rise of the Silver Surfer(原題)”が初登場トップに立った。 配給会社の20世紀フォックスによると、週末3日間の興行収入は5740万 ...(続きを読む)


国内映画興行収入ランキング(6月3週目) 【映画】
ファミリー向けの映画は内容がどうであれ、高い興行収入を期待してもいいのではないかと感じた。 ましてや、原作は老若男女に知れ渡っているのだから、ヒットする要素は高かったといえる。 配給会社期待値の30億円には及ばないまでも、松竹にとっては ...(続きを読む)


全米興行収入トップ10(集計期間 現地時間6月1〜3日)
先週、1億1250万ドルの興行収入を上げた『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』が今週はペースを落としたものの4320万ドルで2週連続首位の座を守った。 2位に上がったのは、『40歳の童貞男』で一躍注目の的となったジャド・アパトー監督の ...(続きを読む)


全米映画興行収入ランキング(6月第1週目) 【映画】
ジェーン・フォンダは、「Monster-in-Law(05年)」ではジェニファー・ロペス共演でありながら、83百万ドルの高い興行収入を上げた。 やや、落ち目のジェニファーを復活させることができたが、さすがに今回は厳しかったようだ。 ...(続きを読む)


スパイダーマン3絶好調!全米映画興行収入が初登場首位に。
GW上映の映画の中でも注目の「スパイダーマン3」が5月4〜6日の全米映画興行収入ランキングで、1億4800万ドル(約177億4000万円)と初登場首位に立った。 今までの最高記録だった昨年7月公開の「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッド ...(続きを読む)




posted by 夢輝 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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